ツルツル肌 ダンディハウス 脱毛体験

ツルツル肌へ!ダンディハウスの脱毛体験

 

どんなに良い脱毛方法であると言っても、実際に体験しないと分からないことは多いでしょう。

 

ツルツル肌へ!ダンディハウスの脱毛体験

そこで、今、メンズエステとして話題のダンディハウスのひげ脱毛を体験してみました。

 

 

まずは、電話で予約を取り、当日お店に出向いて、簡単なアンケート用紙に記入し、簡単な施術内容を医師面談の上でカウンセリングしていきます。

 

その際に、コース契約を勧められましたが、まだ体験してもいない状態で勧めるということに若干違和感を感じました。

 

ひげ脱毛は、ニードル脱毛で、1本1本を毛穴に通して、電気を流すシステムなので、時間もかかる上に、痛みもあり、費用もかかってしまうという煩わしさがありますが、このダンディハウスの脱毛は、思ったよりも痛みを感じずに、割と簡単に脱毛が出来ました。

 

ニードル脱毛は、この痛みとの戦いと聞いていただけに、ちょっと拍子抜けしてしまいましたが、一瞬、ピンセットで毛を引っ張られる感じの痛みで、熱いとかいう痛みは感じないので、我慢できる範囲です。

 

時間も、ほんの15分程度なので、若干の痛みも我慢できる範囲ですし、何よりも時間が経つのが早く、「もう終わっちゃったの?」という感じでした。

 

術後の気になる腫れも特に問題なく、若干赤みが出た程度でしたが、ひげ脱毛で一番痛いのは、鼻の下ですが、この部分を脱毛しなかったからだと、思いました。参考:俺のヒゲ脱毛.com
肌の状態もツルツルで、気持ちがいいように、毛穴も目立たず、綺麗に脱毛してもらえたので、この状態をキープするにはコースしかないと、コース契約をしました。

 

その間に、新たな無駄毛が再生されましたが、回を重ねるごとに、目立つ毛が無くなり、やがて、煩わしいひげが無くなって、毎日のひげ剃りの必要もなくなりました。

 

テレビでも大々的にPRしているだけあって、その効果は絶大であり、濃いひげで悩んでいる方は、まずは体験コースを試してみましょう。

 

ひげ脱毛エステに必要なもの

ダンディハウスとは、今メンズハウスのひげ脱毛として人気が高いサロンです。

 

芸能人を起用したCMから、最近話題になってきているのですが、初めて通うとなると、やはり不安があるものです。

 

そこで、どのように申込みをするのか、当日持っていくものは何なのかについて、記載していきましょう。

 

ツルツル肌へ!ダンディハウスの脱毛体験

まず、申込みは、HPから申し込みフォームに記載をして送信しますが、自身が受けたい希望コースと施術を希望する店舗、日時、自身の情報を記入して、送信します。

 

当日本人であるという証拠に、メール送信以外に、直接手渡し用にプリントアウトしたもの、プリンターが無ければ、携帯画面をスタッフに見えることで、OKです。

 

ツルツル肌へ!ダンディハウスの脱毛体験

又、施術を受ける人が、本人かどうかのチェックの為に、身分証明書が必要になってきます。
代表的なのは、運転免許証・パスポート・健康保険証のどれかを提出する必要があります。

 

施術の前に、カウンセリングを行いますが、スタッフは、これから施術を行うお客様に対し、施術内容や費用、時間等についての説明の際に、簡単な脱毛に関するアンケート用紙も渡しますので、その質問に正直に答え、提出しますので、こちらも忘れずに記入して提出しましょう。

 

ひげ脱毛は、たった15分程度ですが、そのたった15分程度の施術時間でも、しっかりと受ける側に脱毛をする内容を理解してもらって、安心して施術に立ち向かうことができるのです。

 

その為、必要な書類等は事前に用意しておき、当日不備で施術が出来ないということがないように、準備しておきましょう。